キャップ・ハットも作れるって知ってましたか?オリジナル制作できます|東海グランド

ブログ
2026.04.10

オリジナルグッズといえば、Tシャツをイメージする方が多いですが…

実は
キャップやハットもオリジナル制作できるんです。

・イベント用にそろえたい
・ブランドとして展開したい
・ノベルティを作りたい

そんなときに、キャップは「手軽で実用的」な人気アイテム。

当社では、用途やデザインに合わせて
キャップ・ハットの加工にも対応しています。

 

1. キャップ・ハットもオリジナル制作できます

2. どんな加工ができるの?

 2-1 DTF

 2-2 刺繍

 2-3 シルクスクリーン

3. 実はこんな用途で選ばれています

 


 

キャップ・ハットもオリジナル制作できます

Tシャツと比べて、あまり知られていませんが
キャップやハットにもオリジナルデザインを入れることが可能です。

むしろ、

・普段使いしやすい
・サイズの融通がききやすい
・ファッション性が高い

といった理由から、近年かなり人気が高まっています。

「Tシャツまではちょっと…」という方にもおすすめです。

 

 


どんな加工ができるの?

キャップ・ハットは形状の関係で、加工方法が限られますが
その分、仕上がりの個性がはっきり出るのが特徴です。

当社では、用途に応じて以下の加工に対応しています。

 


 DTFプリント(迷ったらこれ)

専用フィルムに印刷したデザインを熱で圧着する方法で、
キャップ加工の中でも特に自由度の高いプリント方法です。

こんな表現が可能

・フルカラーデザイン
・写真やグラデーション
・細かい文字やロゴ

 

メリット

・1個から制作OK
・版が不要で低コスト
・デザインの再現性が高い

 

仕上がりイメージ

ややツヤ感のあるプリントで、しっかりとした存在感があります。

 初めての方・デザイン重視の方におすすめ

 

 

 

 


 刺繍(高級感を出したいなら)

糸で直接デザインを縫い込む加工方法で、
キャップとの相性は非常に良く、定番かつ人気の加工です。

こんな表現が可能

・立体感のあるロゴ
・シンプルなデザイン
・ブランドネーム

 

メリット

・高級感のある仕上がり
・耐久性が高く長く使える
・洗濯や摩擦にも強い

 

注意点

・細かすぎるデザインは再現が難しい
・データの調整が必要な場合あり
・内容によって価格が変動

 ブランド・チーム・企業ロゴにおすすめ

※刺繍は内容によって最適な仕様が変わるため、事前にご相談ください。

 

   

 

 


シルクスクリーン(イベントキャップのみ)

版を作ってインクを刷る、定番のプリント方法です。
キャップの場合は、イベントキャップに限定して対応しています。

こんな表現が可能

・単色ロゴ
・シンプルなデザイン

 

メリット

・大量生産でコストを抑えられる
・仕上がりが安定している

 

注意点

・フルカラーには不向き
・少量だと割高になる

 イベント・スタッフ用・配布用におすすめ

 

画像の帽子を見てみる


 

 

実はこんな用途で選ばれています

キャップ・ハットは、さまざまなシーンで選ばれています。

・イベントスタッフ用
・ショップのオリジナルグッズ
・アパレルブランド展開
・チーム・サークル用
・ノベルティ配布

Tシャツよりも「気軽に使える」ため、実用性の高さがポイントです。

 

 


お問い合わせ

「こんなキャップ作れる?」
「このロゴ入れたいんだけど…」

そんなざっくりしたご相談でも大丈夫です。

キャップ・ハットは形や素材によって最適な加工方法が変わるため、
内容をお聞きしたうえでご提案させていただきます。

まずはお気軽にお問い合わせください。

 

 

愛知県を拠点に、全国のお客様へオリジナルプリントウェアの制作を行っています。

クラスTシャツ(クラT)や会社のスタッフTシャツ、イベント用Tシャツなど、幅広い用途に対応しています。お気軽にご相談ください。
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